中国・四国

ラマルドボア運転日とラマルせとうち高松を予約して瀬戸大橋を渡ろう!

美しい瀬戸内の玄関口へと導く岡山駅発の観光列車ラマルドボアは、フランス語で旅行鞄(かばん)を意味する名前の観光列車が今年も人気を博しています。特に人気の本州と四国を結ぶ、岡山から高松へ瀬戸大橋を渡る観光列車「ラマルせとうち」の春夏の運行継続が決定しました。ダイヤ改正された運転日と停車駅、運賃・予約方法などを紹介します。
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ひるね姫聖地のロケ地スタンプラリーは児島下津井のとこはい号で!

劇場オリジナルアニメーション「ひるね姫~知らないワタシの物語~」が公開されました。 初日の舞台挨拶では、世界40の国と地域で公開されることも明かされました。その「ひるね姫~知らないワタシの物語~」の舞台となった瀬戸大橋のたもとの町、ロケ地の児島や下津井の聖地巡礼時とこはい号の停留所からの見どころを紹介します。
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ひるね姫の舞台児島を聖地巡礼する下津井のおすすめホテル

「ひるね姫~知らないワタシの物語~」が公開されることに先駆け、同作の舞台の地岡山県倉敷市児島・下津井のロケ地でも特別上映付き舞台挨拶が全国公開前に行われました。 そこで神山健治監督が語った作品の舞台がなぜ岡山県の児島・下津井になったのか、聖地巡礼を迎えるおもてなしや、下津井や児島のロケ地舞台の見どころなど紹介します。
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ひるね姫の聖地巡礼はラッピングトレインでロケ地スタンプラリーを!

アニメ監督の神山健治氏が初の脚本と監督を手がけた「ひるね姫~知らないワタシの物語~」のロケ地で舞台となっている倉敷市児島、下津井の観光地をめぐる聖地巡礼が急増。「ひるね姫」の、聖地巡礼地児島や下津井の魅力や、JRの「ひるね姫×くらしきラッピングトレイン」の運行区間や期間、ロケ地で行われているスタンプラリーを紹介します。
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ひるね姫の映画は岡山を舞台として児島と下津井が聖地に!

2017年3月に全国公開されるアニメーション映画「ひるね姫~知らないワタシの物語~」は、神山健治監督の新作映画です。その「ひるね姫」の舞台は、岡山県倉敷市児島・下津井が舞台です。なぜ岡山が舞台になったのか、その岡山県倉敷市児島への行き方や、主人公森川ココネの住まいに設定されている下津井周辺の見どころを紹介します。
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尾道観光の千光寺へのアクセスとロープウェイの料金や割引は?

広島県にある尾道は、数多くの映画の舞台になった尾道は、海と山に囲まれた瀬戸内の港町です。 尾道の代表的な観光場所に千光寺山、千光寺公園があります。 その尾道駅から千光寺までのアクセス方法と、ロープウェイの所要時間や行きと帰りの使い方、ロープウェイ料金や千光寺の参拝料金などを紹介します。
中国・四国

瀬戸大橋線の児島駅は駅名標もジーンズバスやタクシーもデニムまみれ

瀬戸大橋線や特急列車など本州から四国へ渡る玄関口ともなっているのが児島駅です。児島駅がある岡山県倉敷市児島はデニムの聖地として有名で、JR児島駅の駅構内やホームも、デニムやジーンズでラッピングが見どころです。瀬戸大橋線の児島駅の路線や、児島駅構内や駅名標、児島駅から発着するジーンズバスやデニム柄のタクシーを紹介します。
中国・四国

津山鶴山公園夜桜列車で岡山からの電車時間と津山線ノスタルジー運行日

岡山県下一の津山桜祭りは、津山城跡の鶴山公園は、眼下に桜の雲海が感動の春爛漫を感じさせてくれます。夜のライトアップはさくらのテーマパークと呼ばれる千本桜が幻想的に津山城を彩ります。津山さくらまつりの期間と、夜桜の時間帯に岡山から津山までの所要時間と運賃、特別に運行されるその名も「ノスタルジー」の運行時間を紹介します。
中国・四国

ラマルしまなみの運転日とラマルドボアで行く尾道へ岡山からの観光列車

岡山駅発の観光列車「ラマルドボア」が、岡山と尾道を結ぶ「ラマルしまなみ」として去年夏より運行を開始しています。観光列車「ラマルドボア」の、「ラマルしまなみ」は、しまなみ海道の玄関口、尾道まで今年の春夏もダイヤを便利に変えて運行されます。その「ラマルしまなみ」の運転日と時刻表、運賃・料金や尾道周辺の見どころを紹介します。
中国・四国

ラマルドボアの運転日と岡山宇野間の観光列車ラマルせとうち予約方法

旅の道具箱(トランク)として、美しい瀬戸内へと運んでくれる、人気の観光列車ラマルドボアが、2017年の春夏の運行も決定しました。 ラマルドボアの、ラマルせとうち岡山と宇野間の運転日や運転時刻、運賃・料金含め、予約方法や空席情報の確認を紹介します。
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