中国・四国

本島へ丸亀からフェリーとバスで観光!食事は鮮魚やカフェがおすすめ!

本島(ほんじま)は香川県丸亀市に属する島です。 塩飽諸島(しあくしょとう)の中心島として栄え、旧政庁の塩飽勤番所、塩飽水軍の本拠地であり、歴史的伝統の建物や古い街並みが残っています。 その本島へのアクセスや観光スポット、グルメなどをご紹介します。
料理・グルメ

高松の骨付鶏を空港周辺のおすすめ店と四国の鮮魚もふるさとで堪能!

香川県の名物は、うどんだけじゃありませんよ。うどんに次ぐ名物として注目を集めているのが、丸亀市のご当地グルメの骨付鶏です。 骨付き鶏は、発祥の地丸亀市以外にも広がりをみせ、現在では高松空港周辺を始め、高松市内を中心に多くの店が急増し、観光客の舌をうならせています。 その骨付鶏のおすすめ店と、四国の新鮮魚を堪能できるお店「ふるさと」をご紹介します。
学生・学校生活

小学生になるとPTAの役員決めが憂鬱!面倒な役割と楽なのは?

一般的にPTAに入ると、どうしても出来ない事情があれば仕方がないですが、役員決めがまわってきます。 子供が卒業する6年間の何処かの時点で大体1回は、役員をしなければならないのが現実です。 そして、役員をする人がいなくて、くじ引きなどで役員を選ぶことになり、PTA会長などが当たったら大変です。 そんなときは、重要で面倒な役員より比較的楽な役員を、早めに立候補して行った方が良いと思います。 そのちょっと楽なPTA役員はどの係かについて紹介します。
中国・四国

女木島が鬼ヶ島と呼ばれる桃太郎観光スポット岡山と香川の伝説の違い

お子さんと過ごしていると、たくさんのおとぎ話に触れる機会があります。 そんな時お子さんにふとした疑問を投げかけられて、どう答えようか悩んだ経験ありませんか? 子供が大好きなおとぎ話の1つ、桃太郎に注目しましょう。 実は、香川県にある女木島が物語に登場する鬼ヶ島だとされているのです! お子さんに胸を張って話が出来るように、女木島が鬼ヶ島と言われる由来について紹介します。
旅行・乗り物

国際線で石鹸の持ち込みと歯磨き粉や身の回り品はどこまで持ち込む?

海外へ旅行に行くとき、普段使っている身の回りのものを持ち込みたいという人も多いですよね。国際線を使用する際は、日付をまたいで使用することもあるので、衛生用品である石鹸や歯磨き粉を持ち込んでも良いのか、知らない人も多いです。ここでは石鹸や歯磨き粉を持ち込む際の注意点や、手荷物として持ち込みができる身の回り品についてお教えします!
旅行・乗り物

ポータブルバッテリーの飛行機持ち込み時の制限アリ手荷物ならOK?

スマートフォンのポータブルバッテリーを普段から持ち歩いている人は多いですよね。普段の生活でも、災害時にも役立つポータブルバッテリーは旅行中のお供に必須です。ですが、そのポータブルバッテリーを飛行機の中に持ち込めるかどうか知っていますか?ポータブルバッテリーを飛行機に持ち込む前の準備や確認、制限はあるのかを簡単にご紹介します!
料理・グルメ

高松小豆島のおしゃれカフェめぐり!棚田のこまめ食堂がおすすめ!

観光地として人気な小豆島には、素敵なカフェがいくつもあります。 観光と一緒におしゃれなカフェ巡りもしてみたいですよね。 そんなカフェ巡りの実現に役立つような、小豆島の人気カフェについての情報を紹介します。 特におすすめしたい、棚田の中にあるカフェについても詳しく掘り下げていきますよ。 まず、小豆島で人気のカフェを知っておきましょう。
おでかけ・おすすめスポット

岡山駅から高松の男木島の猫と女木島の鬼を見に行くアートの旅へ

香川県には、112もの島があるのをご存知ですか? アートで有名な直島、オリーブで有名な小豆島は人気の観光地でよく聞く島名ですね。 しかし、魅力満点の島はそれだけではないのです。 そんな魅力的な島の1つが男木島です。 高松市から気軽に行くことができるので、知っておいて損はないですよ。その魅力に迫ります! お隣の島女木島の魅力も紹介しますよ。 まず、岡山県から男木島に行く方法を知っておきましょう。
おでかけ・おすすめスポット

高松から男木島行きフェリー乗り場と猫とアートスポット直島へも直行

瀬戸内国際芸術祭2019が開催される瀬戸内海の島々が今注目されています。 開催地の島々の中でも特に魅力あふれるおすすめの島が、男木島と直島です。 アートスポットがとにかく多く、写真映えを狙うのならどちらも絶対に行った方がいい島ですよ! そんな男木島・直島のおすすめスポットとアクセス方法を紹介します。 まず、男木島行きフェリーの乗り場への行き方をおさえておきましょう。
中国・四国

直島と豊島と犬島のおすすめの回り方!岡山から1泊2日で行くなら?

瀬戸内に浮かぶ島々は「アートな島」ともいわれる人気の観光スポットになっています。 特に直島、手島、犬島の3つはベネッセアートサイト直島という各島の自然や地域固有の文化の中に現代アートや建築を作り上げていく活動の舞台となっており、その島ごとのアートに触れることが出来ますよ。 そんな3つの島を1泊2日で満喫するための回り方やおすすめスポットを紹介します。 まず、3つの島を上手に回る方法から見ていきましょう。
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