義父に父の日のプレゼントを初めて贈るならおしゃれアイテムで決める!

blueリボンプレゼント

今年も父の日が訪れますね。

でも、今年の父の日は実父だけじゃなく結婚したので義理の父もできた。

初めて贈る義父への父の日のプレゼントに今から頭を悩ませていませんか?

6月の第3日曜日の父の日までにおしゃれで気の利いたプレゼントで喜んで貰えるような人気のおしゃれアイテム。

義父が喜ぶおすすめのプレゼントをご紹介します。

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義父に贈る父の日のプレゼントは定番がいい?

結婚して初めてもう1人のお父さんが増えて父の日に義父へもプレゼントを贈りたいのだけどどんなものがいいか、好みも趣味もさっぱり分からないですよね。

まだ、義母に相談するほど距離も縮まっていないしご主人に聞いても、あまりヒントにならないことも。

父の日の定番といえば、お酒やネクタイなどと言われていますが嫁ぎ先の義父はお酒も飲まない、タバコも吸わない、スーツも着ない。

となると、本当に困ってしまいますよね。

お酒やネクタイ以外の定番と言われているもののなかにくつろぎ系アイテムの「甚平」がありますが、これからの季節、暑くなってきます。

仕事から帰ってすぐにお風呂に入り、お風呂上がりのパジャマまでの時間、甚平を着ると居心地が良いというのも人気がある理由です。

もしも、もう持っていたとしても困るものではないし新たに、息子の嫁からもらうとなれば格別に嬉しいものです。

父の日プレゼントを義父に初めて贈るならコレ!

初めての父の日だからもう少しインパクトもあり、おしゃれ感満載でそれでいて、嫌みにもならないようなものを贈り喜んでもらいたいものですよね。

30代後半から60代のお父さんに特に人気があるのがオーデコロン。

おすすめは、こちらの「ポーチュガル4711」という柑橘系でも、カジュアルやフォーマルのどちらにも対応します。

ポーチュガル4711は、スイートオレンジのやさしい香りが特徴の世界最古の香水といわれる世界初のオーデコロンです。

これは、30代後半から60代のおしゃれな男性には周知されていて、きっと懐かしい青春の香りと喜んで貰えるのではないでしょうか。

今でも、洗練された理髪店などではよく使われます。

そのポーチュガル4711は、1792年にドイツのケルンでミューレンス社の創始者であるウィルヘルム・ミューレンスが婚礼祝いに修道士から処方された羊皮紙に従い製造。

不思議な水といった意味であるアクア・ラビリンスのオーデコロン「4711」ができあがったそうです。

価格もお手頃でさまざまなタイプがあるのでおしゃれに贈りたいときにおすすめの一品です。

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父の日のプレゼントはおしゃれアイテムで決まり!

その「ポーチュガル4711」には、さまざまな種類があり、その柑橘系スイートオレンジを活かしたオーデコロンだけではありません。

ヘアトニックや、シャンプーやトリートメントヘアリキッドから、ヘアクリームまでスキンケアのアフターシェイブローションやスキンミルクまでさまざまです。

ヘアトニックはシャンプー後にマッサージをすると気になる加齢臭も防ぐことができると人気です。

他にも、こちらの

「JP COLONIA」も同じラインナップです。

ヨーロッパ地中海沿岸で採取されるオレンジの香りが心身の疲労に有効に作用するうえ、育毛効果もあると人気です。

現在もオーデコロン発祥の地、ヨーロッパのケルンから天然オレンジエッセンスを輸入して製造しています。

天然柑橘オレンジエッセンスの香りはあまり香りが強くないので日本人に向いており、瓶もラベルもおしゃれなので父の日のプレゼントに最適です。

まとめ

初めての義父への父の日プレゼントとして話題作りにもなり、さらにはおしゃれ感もあり清潔感と若々しさを手伝える喜ばれるプレゼントになることまちがいありません。

どうか、初めての義父への父の日プレゼントで一層家族の絆が深まる父の日となりますように。

そして、来年の父の日には、きっと義母と相談できるような関係性が築けていることと思います。

そうすれば、もう悩むこともないですよね。

どうか、あなたの初めての父の日がご家族にとって素敵な1日になりますように。

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